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 実務経験者の更新研修
 
研修名

平成29年度岩手県介護支援専門員
  更新研修(専門研修課程Tと同内容)
           及び
  更新研修(専門研修課程Uと同内容)

受講対象者

介護支援専門員証の有効期間がおおむね1年以内に満了する者であって、その有効期間内に介護支援専門員としての実務に従事している者または従事していた経験を有する者(※1)

開催時期
(予定)

専門研修課程T
と同内容


1組:  @ 平成29年 5月23日〜5月25日
 A 6月26日〜6月28日
 B 8月8日〜8月10日
2組:  @ 平成29年 6月6日〜6月8日 
 A 7月19日〜7月21日
 B 8月30日〜9月1日
 (9日間程度56時間以上)

専門研修課程U
と同内容

≪研修追加のお知らせ≫
今年度は受講希望者が定員数を大幅に超えたため、3回の開催となりました。
日程については下記をご覧下さい。

1組:
@ 平成29年 10月10日〜10月12日
A 11月28日〜11月29日
2組:
@ 平成29年 10月24日〜10月26日
A 12月13日〜12月14日
3組
@ 平成29年 11月20日〜11月22日
A 平成30年 1月23日〜1月24日
  (5日間程度32時間以上)


会場
(予定)

○専門Tと同内容
 
1組: @ 岩手県産業会館(サンビル)
A いわて県民情報交流センター
B 盛岡市勤労福祉会館
2組: @  盛岡市勤労福祉会館
A
B
 ○専門Uと同内容
 
1組:
@ 岩手県産業会館(サンビル)
A いわて県民情報交流センター(アイーナ)
2組:
@ 岩手県産業会館(サンビル)
A いわて県民情報交流センター(アイーナ)
3組
@ 岩手県産業会館(サンビル)
A いわて県民情報交流センター(アイーナ)

受講料

専門研修課程T
と同内容
20,900円
専門研修課程U
と同内容

16,900円

申込方法

下記より受講希望する研修の受講申込書をダウンロードし、
4月17日(月)(必着)までに当財団あて送付してください。(※2)


申込受付は終了しました。
        
専門研修課程T
と同内容
受講申込書(申込様式3)
専門研修課程U
と同内容

受講申込書(申込様式4)

受講決定
通知時期

専門研修課程T
と同内容

平成29年4月下旬発送
専門研修課程U
と同内容


平成29年8月上旬発送予定

事例提出
について 
 下記参照


※1
介護支援専門員の実務経験とは、介護支援専門員として就労し、居宅(施設)サービス計画の作成等を行うことです。なお、短期間であっても従事した場合は、実務経験者となります。認定調査のみ行っていた場合は、実務経験とみなしません。

※2
平成29年4月3日付け評研第1号をもって事業所あて通知した受講申込書で申込みをした方は、この申込書での申込みは必要ありません。

※3
実務経験者として初めて介護支援専門員証の更新をする場合は、『専門研修課程Tと同内容の更新研修』と『専門研修課程Uと同内容の更新研修』の2つを修了することで、更新することができます。
実務経験者として介護支援専門員証の更新が2回目以降の場合は、『専門研修課程Uと同内容の更新研修』の1つを修了することで、更新することができます。

※4
介護支援専門員証の有効期間中に『専門研修課程T』を修了している方は『専門研修課程Tと同内容の更新研修』、『専門研修課程U』を修了している方は『専門研修課程Uと同内容の更新研修』を修了したとみなすことができます。

※5
『専門研修課程Uと同内容の更新研修』では、事例検討をしますので事例(ケアプラン等)を提出できない方は受講できません。

※6
主任介護支援専門員更新研修を修了したものは、更新研修を修了したものとみなします。




   ○専門研修課程Tと同内容
 
提出科目:  『ケアマネジメントにおける実践の振り返り及び課題の設定』
選定方法:  自分が担当している事例
事例数:  1事例
様式:
共通 @実践の振り返り
A基本情報
Bアセスメント概要
C課題整理総括表

 
居宅 D居宅サービス計画書(第1−5表)
予防 D基本チェックリスト
E介護予防サービス・支援計画書
F介護予防支援経過記録
(サービス担当者会議の要点を含む)
施設 D施設サービス計画書(第1−6表)

★参考様式 専門T事例様式.pdf
 ※実際の様式は受講決定後にホームページに掲載します。

  ○専門Uと同内容
 
提出科目: 『ケアマネジメントにおける実践事例の研究及び発表』(7分類)
〔分類〕
1. リハビリテーション及び福祉用具の活用に関する事例
2. 看取り等における看護サービスの活用に関する事例
3. 認知症に関する事例
4. 入退院時等における医療との連携に関する事例
5. 家族への支援の視点が必要な事例
6. 社会資源の活用に向けた関係機関との連携に関する事例
7. 状態に応じた多様なサービス(地域密着型サービスや施設サービス等)の活用に関する事例
選定方法: ケアマネジメントを実践する上で、介護支援専門員が悩んだり対応に苦慮したりした事例、または過去に関わったことのある事例でも可。
事例数: 7事例〔前期4事例(分類1〜4)、後期3事例(分類5〜7)〕
※ただし、前期提出事例の中に、後期分類の内容が含まれている場合は、前期と同じ事例を提出しても可。少なくとも前期提出分の4事例(7分類)以上を提出すること。

〜訂正〜
平成29年4月3日付け評研第1号をもって事業所あて通知した研修案内では、『4事例(4分類)以上』としていましたが、正しくは『4事例(7分類)以上』です。

様式: ・事例の表紙〔シート1〕
・基本情報及び事例概要〔シート2〕
・課題整理総括表〔シート3〕
・居宅・施設サービス計画表(1)〜(3)
  または、介護予防サービス支援計画書

★参考様式 専門U事例様式.pdf
  ※実際の様式は受講決定後にホームページに掲載します
 
お問い合わせはこちら


   〒020-0015 盛岡市本町通3-19-1
     岩手県福祉総合相談センター3階


でんわ019-629-2300


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